沖渡崇史 舞台 Chekhov Renaissance 「ワーニャ伯父さん」 出演

作:アントン・P・チェーホフ
訳:神西清
演出・構成:杉山剛志

■ 公演日時
3/13(水) :19:00 (A)
3/14(木) :14:00 (B)★ / 19:00 (A)
3/15(金) :14:00 (B)★ / 19:00 (A)
3/16(土) :14:00 (A)★ / 19:00 (B)
3/17(日) :14:00 (B)
当日の受付は、開演45分前、開場は開演の30分前
★:終演後にゲストを招いてのポストパフォーマンストークを予定
(A)/(B):一部ダブルキャストで上演します。
(A) : 西村清孝(アーストロフ)/ 中村あさき(ソーニャ)
(B) : 沖渡崇史(アーストロフ)/ 東ヶ崎恵美(ソーニャ)

■ 会場
シアター風姿花伝
住所:〒161-0032 東京都新宿区中落合2-1-10
TEL:03-3954-3355
Web:http://www.fuusikaden.com/access.html

■ チケット料金
前売:4,000円
当日:4,500円
学生 / 外国籍:3,000円(要提示)
ペアチケット:7,000円

■ あらすじ
長い歳月に渡って大学教授セレブリャコーフの活動を崇拝し献身的に支えてきたワーニャだが、その男の無能さが明らかになった時、彼は今までの自分の行為が全くの無意味だったことに気づく。そんな中、セレブリャコーフがワーニャとその母ヴォイニーツカヤ夫人、ソーニャ、乳母のマリーナ、居候のテレーギンらが暮らす屋敷へと彼の後妻エレーナを連れてやって来たことにより、彼らのそれまでの人生は一変する。ワーニャの親友である医師アーストロフもまた美しきエレーナに惹かれていく。失った幻を必死で追い求めるかのように皆の人生が熱を帯び交差していく中、セレブリャコーフが発表したある提案が引き金となって、発砲事件にまで至る大事件へと発展してくことになる…

■ 出演
木野本啓
小篠一成(劇団黒テント)
西村清孝(リベルタ)
蔡へみ
東ヶ崎恵美(舞夢プロ)
中村あさき
沖渡崇史(アデッソ)
廣畑達也
大塚みどり
岬万泰(オフィス・ルード)
綾田 將一

■ スタッフ
美術:加藤ちか
照明:大野道乃
音響:荒木まや
映像:浜嶋将裕
衣装:稲村朋子
舞台監督:小松明人

後援:駐日ロシア連邦大使館、ロシア連邦交流庁(Rossotrudnichestvo)
助成:芸術文化振興基金
主催:一般社団法人 壁なき演劇センター

一般社団法人 壁なき演劇センター
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